今日、あらゆる分野で持続可能性(サステナビリティ)が重視されていますが、これまでの建設業界はスクラップ&ビルドが主流。そのような流れの中で、当社は50年以上も前から環境に配慮した商品の研究・開発・施工に積極的に取り組んできました。
その中で1970年には大阪万博において、当時先進的だったウレタン塗膜防水材が「未来の素材」として複数のパビリオンの屋上に採用され、弊社も施工に携わりました。
その他にも、関西・首都圏を中心に、戸建住宅から大規模な建築物の防水工事に携わらせて頂いております。創業80年の歴史と当社の社是である「弛みなく未来への挑戦」のもと、これからも社会に貢献し、皆様のやすらぎと寛ぎの空間を屋上から守り続けます。